序盤の魔物の群れの倒し方|囲まれたらイグニで動きを止めてから攻撃【ウィッチャー3 ワイルドハント】

序盤の魔物の群れの倒し方|囲まれたらイグニで動きを止めてから攻撃【ウィッチャー3 ワイルドハント】
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ウィッチャーの感覚を使いながらホワイト・オーチャードを探索していたら、狼の大群に遭遇した。

「うわ、めっちゃおるやんか。」

生肉も落とす。

「戦ってみよ。」

まあ、ただの狼やろ。

一匹ずつ斬ったらいける。

そのまま剣で突っ込む。

……死んだ。

「こんなん普通に斬っとるだけで勝てるか?」

一匹を攻撃している間に横から別の狼が来る。

そっちへ向いたら、今度は違う方向から襲われる。

そこで使ってみたのがイグニの印だった。

わしが試したこと結果
剣だけで一匹を追う横から別の敵に襲われた
一匹を深追いする群れに囲まれやすかった
先にイグニを使う攻撃する時間を作りやすかった
ワーグ・野犬にも使用別の群れでも使いやすかった
野犬を倒して調べる生肉を回収できた

最初は剣だけで突っ込んで死んだ。

それからは、一匹を無理に倒し切ろうとするより、イグニを入れてから斬るようになった。

一匹を追いかけていたら横からやられた

最初の戦闘では、完全に目の前の狼しか見ていなかった。

なんか犬に襲われるホラー映画みたいになってるやんか。

「こいつ先に倒したらええやろ。」

そう思って攻撃を続けていると、別方向から狼が近づいてくる。

特に危なかったのが、

「あと一発いけるやろ。」

と深追いした時。

こっちが攻撃している間も、ほかの狼は止まってくれない。

一対一の感覚で一匹だけを見ていたのが失敗だった。

イグニを使ったら剣で攻撃する時間ができた

剣だけで突っ込んでやられたので、次はイグニを試した。

狼が近づいてきたところへイグニ。

そこから剣で攻撃する。

「ああいう大群にはイグニが一番やな。」

わしが使った時は相手の動きが止まる時間ができ、その間にこちらから攻撃できた。

剣だけで突っ込んだ時との違いはここだった。

一匹を斬っている最中に横から襲われていたのが、先にイグニを挟むことで攻撃へ入るきっかけを作れる。

ただし、そのまま一匹だけを追いかけない。

敵がまだ残っていたら、一度周囲を見る。

最初に死んだ時とは、ここを変えた。

次に出てきたのはワーグと野犬

その後、馬に乗って探索していると、また群れに遭遇した。

今度はワーグや野犬。

犬ばっかりやないか。

「『ワーグ』って何の犬種や。うちのは『チワワ』ですけど!」

犬漫画の『銀河』に出てきそうな、ちょっと強そうな犬だった。

でも今度は、最初の狼みたいに何も考えず剣では行かない。

ここでも先にイグニ。

「イグニで動き止めてっていうのが一番やな、やっぱり。」

最初の失敗があったので、別の群れを見つけた時点で戦い方を変えるようになっていた。

序盤は装備もまだ十分ではない。

複数の敵を全部剣だけで処理しようとするより、わしは印を挟んだ方が楽だった。

野犬を倒したら今度は生肉が気になった

野犬の群れを倒したあと、死体を調べると生肉が手に入った。

「野犬の大群めっちゃええなこれ。生肉めっちゃもらえるもん。」

最初の狼では、

「こんなん勝てるか。」

だったのに、倒せるようになると今度は落とす物が気になってくる。

それから探索中に倒した敵は、そのまま通り過ぎず一度調べるようになった。

倒れた馬を見て「ここで襲われたんかな」と思った

野犬を倒したあと、近くに馬が倒れていた。

「これ馬が倒れてるから、こいつらが襲ったんやろな。」

実際に何があったのかは分からない。

ただ、街道の近くに倒れた馬がいて、その周囲を野犬たちがうろついている。

それだけで、

「ここを通ったやつが襲われたんかな。」

と想像してしまう。

こういう景色が普通に探索中へ入ってくるのも、ホワイト・オーチャードを歩いていて面白かったところや。

最初は「ただの狼やろ」で死んだ

最初に狼を見つけた時は、

「まあ、ただの狼やろ。」

だった。

一匹を追いかけて、横から噛まれて、そのまま死亡。

でも一回やられてから、群れを見た時の動きが変わった。

剣を振り回す前にイグニ。

一匹を深追いしない。

周囲を見る。

そして倒したら生肉を拾う。

最初は怖かった群れが、

「生肉めっちゃもらえるやん。」

に変わった。

今ではそっちの方が気になっとる。


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ウィッチャー3 ワイルドハント | チャパログ|RPG攻略ガイド&プレイ日記

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