氷爪のウルヴ攻略メモ|突進ガード反撃と3パターン攻撃の対処法【冒険家エリオットの千年物語】

氷爪のウルヴ攻略メモ|突進ガード反撃と3パターン攻撃の対処法【冒険家エリオットの千年物語】
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『冒険家エリオットの千年物語』のホワイト・エリア北部、「北の洞窟」で待ち構えているボスが氷爪のウルヴ

初見では突進からの爪攻撃で一気に距離を詰められ、そのまま連続で食らいやすかった。

最初はガードできると分かって全部盾で受けようとしたが、それでは盾の耐久が先に尽きる。

そこで途中から、突進の前半は避け、最後の一撃だけガードして反撃する形に変えた。

これがわしには一番安定した。

攻撃わしの対処
突進+爪コンボ前半を回避、最後だけガードして反撃
氷を飛ばす攻撃回避へ専念して盾を休ませる
地面へ潜る攻撃地面を走る氷の軌道から外れる
反撃後数発で離れる

【攻略動画】

【氷爪のウルヴ攻略】突進ガード反撃が強い!3パターン攻撃を見切って撃破!『冒険家エリオットの千年物語』


突進+爪コンボは全部ガードしない

一番警戒したいのが、距離を一気に詰めてくる突進攻撃。

ウルヴが直線的に突っ込みながら爪で攻撃してきて、わしが確認した範囲では2~3回ほど続くことがあった。

体力によって回数が変わるのかは分からないので、そこは断定できない。

最初はこの攻撃がガードできると分かって、

「ほな全部盾で受けたろ!」

となった。

やめた方がええ。

何発も連続で受けると盾の耐久が一気に削られる。

そこで、前半は避けて最後の一撃だけガードするように変えた。

最後を受ければ、そのまま反撃へ入りやすい。

はい、ここわしのターン。

数発入れたら離れる。

ここまでを一セットにするとかなり安定した。

氷を飛ばしてきたら回避に専念する

次が氷をばらまく攻撃。

ウルヴが、

しゃしゃしゃーっ!

と動きながら氷を飛ばしてくる。

なのでこっちも、

しゃしゃしゃーっ!

と避ける。

ここでは無理に近付かず、回避に専念した。

この時間を、突進を受けて減った盾の耐久を戻す時間として使える。

突進で反撃する。

氷が来たら離れる。

この切り替えができると、一気に忙しさが減った。

地面へ潜ったら氷のラインを見る

もう一つが、地面へ潜る攻撃。

潜ったあと、氷が地面を走りながらこちらを追ってくる。

ジョーズか。

本体が見えなくなるので最初は焦ったが、地面を走る氷の位置を見れば避けやすかった。

正面から受ける必要はない。

軌道から外れる。

出てきたらまた戦う。

それでええ。

わしが安定した流れ

実際に一番安定したのは、この繰り返しだった。

突進が来る

前半を回避

最後だけガード

反撃

数発で離れる

氷攻撃は避けながら盾を休ませる

次の突進を待つ

最初は全部の攻撃へその場その場で対応しようとしていた。

それを、

突進=反撃する時間

氷=離れる時間

と分けて考えるだけでかなり楽になった。

盾を全部の攻撃に使うと割れる

ウルヴ戦で一番やらかしたのが盾の使いすぎ。

突進をガードできると分かると、全部受けたくなる。

わしも受けた。

そして、

パリーン。

盾終了。

そのまま爪でボコボコ。

この戦闘では、盾を全部受け止めるために使うより、反撃を作るために使うくらいがちょうどよかった。

それが分かってから、ガードブレイクする場面がかなり減った。

反撃の「あと一発」が危ない

もう一つ事故の原因になったのが、反撃中の欲張り。

一発。

二発。

もう一発。

バシィッ!

と爪を食らう。

反撃できると気持ちよくなって張り付きたくなるが、ウルヴは攻撃へ戻るのも速い。

わしの場合は、

生きて次の突進を待つ。

くらいでちょうどよかった。

全部ガードするのをやめたら戦いやすくなった

初見では速い突進に押されて、かなり忙しく感じた。

でも一番の原因は、ウルヴが強いというより、わしが全部の攻撃へその場で対応しようとしていたことだった。

突進の最後だけ盾で受ける。

そこだけ反撃する。

それ以外は避ける。

この役割分担ができてから、戦闘の流れがかなり見えるようになった。

最後に残った問題は一つ。

反撃が成功すると、

「もう一発いけるやろ」

と思ってしまう。

いけません。

大体それで爪を食らう。


【攻略記事はコチラ】

冒険家エリオットの千年物語 | チャパログ|RPG攻略ガイド&プレイ日記

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